授業・調査の様子 記事一覧
京都府立大学ACTR湯舟坂2号墳プロジェクト第4回成果報告会in久美浜「地域資源としての湯舟坂2号墳 Ⅳ」を開催しました(2025.3)
考古学研究室(菱田哲郎教授・諫早直人准教授)が中心となって京丹後市教育委員会、京丹後市久美浜町須田区などと共同で進めている湯舟坂2
令和6年度京都府立大学ACTR成果報告会「夜久野末窯跡群と古代の環境」を開催しました(2025.3)
考古学研究室(菱田哲郎教授・諫早直人准教授)が中心となって福知山市教育委員会などと進めている令和6年度地域貢献型特別研究「学校・地
「生成AI×自治体史」―MALUI連携による全国初の取り組みを開催しました。
2025年1月22日、京都府立大学文化情報学研究室の教員東昇と株式会社NXワンビシアーカイブズは、京都府立大学地域貢献型特別研究(
文化庁・京都府・京都府立大学連携シンポジウム「近代文化遺産の保護と未来―京都の文化財を中心に―」を開催しました
京都府立大学は、文化庁・京都府と連携して特別授業や共同調査、交流会などを行ってきました。2025年3月15日には、三者連携
文化遺産叢書第36集『京都出身者の沖縄戦』を刊行しました
文学部歴史学科では2025年3月に、京都府立大学文化遺産叢書第36集『京都出身者の沖縄戦』を刊行しました。 沖縄戦に従軍し
シンポジウム「日本最古の牧、四條畷の牧景観に迫る」を開催しました(2025.1)
京都府立大学文学部歴史学科では、四條畷市教育委員会、四條畷市立歴史民俗資料館、古代の馬研究会との共催で、2025年1月25日(土)
文化遺産叢書第32集『「地域らしさ」を磨く―文化的景観の価値と地域づくり―』を刊行・PDF公開しました
文学部歴史学科では2024年10月に、京都府立大学文化遺産叢書第32集『「地域らしさ」を磨く―文化的景観の価値と地域づくり―』を刊
京丹後市において文化庁連携地域交流会を開催しました(2025.01)
2025年1月18(土)・19日(日)、歴史学科文化情報学研究室が、文化庁文化財第一課歴史資料部門の文化財調査官と共同で、文化庁連
文化庁・京都府・府大連携特別授業(調査編、宇治市)開催しました
文化庁との包括連携協定に基づく、教育・研究の連携活動の一環として、下記の要領で文化庁・京都府・府大連携特別授業(調査編)を開催しま
文化庁連携特別授業を開催しました(2024.11)
京都府立大学と文化庁は2020年度に包括連携協定を締結し、教育・研究活動において連携を進めてきました。2023年度の文化庁京都移転