文学部歴史学科・史学専攻

京都府立大学ACTR湯舟坂2号墳プロジェクト第4回成果報告会in久美浜「地域資源としての湯舟坂2号墳 Ⅳ」を開催しました(2025.3)

考古学研究室(菱田哲郎教授・諫早直人准教授)が中心となって京丹後市教育委員会、京丹後市久美浜町須田区などと共同で進めている湯舟坂2号墳プロジェクト(令和6年度京都府立大学ACTR「文化遺産の記録化・記憶化による地域未来の創出に関する実践的研究」(研究代表:諫早直人))の一環で、3月8日に京丹後市役所久美浜庁舎にて京都府立大学ACTR湯舟坂2号墳プロジェクト第4回成果報告会「地域資源としての湯舟坂2号墳 Ⅳ―飛鳥時代史の中の湯舟坂2号墳―」を開催しました。報告やディスカッションのほか、学生解説によるポスター展などもおこないました。当日は約80人の参加がありました。

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