文学部歴史学科・史学専攻

授業・調査の様子   記事一覧

京都府立大学ACTR湯舟坂2号墳プロジェクト第2回成果報告会in久美浜「地域資源としての湯舟坂2号墳 Ⅱ」を開催します

考古学研究室(菱田哲郎教授・諫早直人准教授)が中心となって2020年度から実施している、京丹後市湯舟坂2号墳および出土品の調査成果

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文化遺産フィールド実習が紹介されました。

2回生対象の文化遺産フィールド実習が8月9日~11日、兵庫県多可町で実施されました。岩座神地区の文書、棚田景観、神社建築、東山古墳

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『京都府立大学文化遺産叢書』のPDF公開

歴史学科ではこれまで刊行した『京都府立大学文化遺産叢書』等、順次PDFにて公開しています。今回、以下の8冊を以下のページで公開しま

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2022年7月23日(土)、オープンキャンパスを開催しました。

今年は3年ぶりの対面形式の実施となりました。 歴彩館大ホールでは、学科ガイダンスや模擬授業を実施しました。今年から、各コース

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愛媛県松野町教育委員会と協力して『芝家文書調査報告』を刊行しました。

本書は、2018年に旧松丸村庄屋芝家の末裔にあたる芝優子氏から松野町へ寄贈を受けた芝家文書の報告です。芝家は、郷土の俳人「芝不器男

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「海の代官所と太刀宮文書~久美浜代官所から久美浜県へ~」セミナーを開催しました。

歴史学科では、山田洋一特任講師を中心に、2020年度から2022年度まで、京丹後市の太刀宮文書の撮影や目録の再整理などの調査を行っ

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文化遺産叢書第20集『 綾部地域における文化資源の発掘と継承 君尾山光明寺文化財調査報告Ⅰ 』を刊行しました

文学部歴史学科では、京都府立大学文化遺産叢書第20集として『綾部地域における文化資源の発掘と継承 君尾山光明寺文化財調査報告Ⅰ』を

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文化遺産叢書第23集『 文化財の保存活用と地域コミュニティ 』を刊行しました

文学部歴史学科では、「京都府立大学文化遺産叢書」第23集として『文化財の保存活用と地域コミュニティ』を刊行しました。 本書は

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『京都府立大学文学部歴史学科フィールド調査集報』第8号を刊行しました

文学部歴史学科では、京都府下を中心にさまざまな地域をフィールドとして、歴史と文化遺産に関する調査・研究をまとめた『京都府立大学文学

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京丹後市須田平野古墳の解説板を制作しました。(2022.2.20)

考古学研究室(菱田哲郎教授・諫早直人准教授)と、京丹後市教育委員会、京丹後市久美浜町須田区、京都府立丹後郷土資料館が共同で進めてい

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