文学部歴史学科・史学専攻

更新情報一覧

文化遺産叢書第18集『京都東山・三嶋神社文書調査報告』を刊行しました

文学部歴史学科では、「京都府立大学文化遺産叢書」第18集として『京都東山・三嶋神社文書調査報告』を刊行しました。 刊行の経

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京都学ラウンジパネル展「山伏山町文書の世界」の案内(~2月2日)

京都府立大学文学部歴史学科では、2016年度より、祇園祭の山鉾町、山伏山町の古文書の調査を続けています。文化情報学実習や文化遺産

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学科ニューズレター4号を刊行しました。

文化遺産デザイン研修の学生が企画・編集したニューズレター「れきしんぶん」第4号を刊行しました。 【主な内容】 ○歴

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「府大生∞歴彩館ーコラボで探る京都学ー」展覧会の御案内(~12月8日)

私たち京都府立大学文学部と京都府立京都学・歴彩館は、各種の授業連携を通じて、歴彩館所蔵資料の調査・研究・活用を行っています。

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ACTRによる「地域の資料と雲ヶ畑の歴史」報告会を開催しました(11/24)

 歴史学科では、今年度、地域貢献型特別研究(ACTR)「地域文化財を活用した山間地区コミュニティの維持方策の研究」(研究代表:上

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ACTRによる「多門院歴史探訪ウォーキング」を開催しました(11/17)

 歴史学科では、今年度、地域貢献型特別研究(ACTR)「舞鶴地域の高大連携、世代間交流による文化資源を活かした地域振興」(研究代

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『総合展示 道具と材料の職人譜』展(京都文化博物館)が開催中

京都文化博物館において『総合展示 道具と材料の職人譜』展が開催されています。文学部歴史学科では、文学部教員横内裕人教授を中心に院

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文化遺産叢書第17集『トルコ・アナトリアの「歴史的重層性」と文化遺産』を刊行しました。

 2019年10月に、京都府立大学文化遺産叢書第17集として『トルコ・アナトリアの「歴史的重層性」と文化遺産』を刊行しました。こ

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大学院説明会開催しました(10/19)

大学院説明会、開催しました。 日 時 10月19日(土)14:00~15:00 場 所 史学演習室Ⅰ(歴彩館・文学部

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シンポジウム「これからの地域の文化財の保存と活用」(京都府教育委員会主催)に歴史学科の教員が講演します。

シンポジウム「これからの地域の文化財の保存と活用」(京都府教育委員会主催) 2019年10月19日(土)午後1時30分~

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