文学部歴史学科・史学専攻

教員   記事一覧

東昇著『京都の産物』が刊行されました

『京都の産物』 東昇著 臨川書店 282頁 2,750円(税込) 発行日 2023年3月

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諫早直人編『馬・車馬・騎馬の考古学 東方ユーラシアの馬文化』が刊行されました

『馬・車馬・騎馬の考古学 東方ユーラシアの馬文化』 諫早直人・向井佑介編 臨川書店 312頁 3,520円(税込)

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歴史学科教員が代表となる新雑誌が始動しました

本学歴史学科教員・池田さなえ(准教授・日本近現代史)が代表となって、横浜・東京・福岡の大学教員3名とともに、新しい学術雑誌『His

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日本史・日本文化史コースに池田さなえ准教授着任

日本史・日本文化史コースに、池田さなえ准教授(日本近代・現代史)が着任しました。

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岡本隆司教授著『明代とは何か』『曾国藩 「英雄」と中国史』『悪党たちの中華帝国』が刊行されました。

『明代とは何か』 名古屋大学出版会 4,950円(税込) 発行日 2022年5月20日 【目次】 はじめに 王朝系

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『牧の景観考古学 古墳時代初期馬匹生産とその周辺』を刊行しました。

文学部では『牧の景観考古学 古墳時代初期馬匹生産とその周辺』を刊行しました。本書は、日本学術振興会科学研究費基盤研究(C)「馬具生

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ホームページを更新しました。(教員紹介・ゼミ紹介)

更新内容は以下の通りです。 〇「学科紹介」タブ内の「教員紹介」の内容を更新 「教員紹介」は以下の3点を追加・変

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愛媛県松野町教育委員会と協力して『芝家文書調査報告』を刊行しました。

本書は、2018年に旧松丸村庄屋芝家の末裔にあたる芝優子氏から松野町へ寄贈を受けた芝家文書の報告です。芝家は、郷土の俳人「芝不器男

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京丹後市久美浜町神谷神社所蔵「太刀宮文書」の出前講座を開催しました。

歴史学科では、山田洋一特任講師を中心に、2020年度から2022年度まで、京丹後市の太刀宮文書の撮影や目録の再整理などの調査を行っ

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「海の代官所と太刀宮文書~久美浜代官所から久美浜県へ~」展を開催します。

歴史学科では、山田洋一特任講師を中心に、2020年度から2022年度まで、京丹後市の太刀宮文書の撮影や目録の再整理などの調査を行っ

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