文学部歴史学科・史学専攻

教員   記事一覧

文化遺産叢書第23集『 文化財の保存活用と地域コミュニティ 』を刊行しました

文学部歴史学科では、「京都府立大学文化遺産叢書」第23集として『文化財の保存活用と地域コミュニティ』を刊行しました。 本書は

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『京都府立大学文学部歴史学科フィールド調査集報』第8号を刊行しました

文学部歴史学科では、京都府下を中心にさまざまな地域をフィールドとして、歴史と文化遺産に関する調査・研究をまとめた『京都府立大学文学

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学科ニューズレターれきしんぶん6号発行しました。

文化遺産デザイン研修の学生が企画・編集したニューズレター「れきしんぶん」第6号を刊行しました。取材、執筆、レイアウトは全てデザ

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文化遺産叢書第18集『京都東山・三嶋神社文書調査報告』を刊行しました

文学部歴史学科では、「京都府立大学文化遺産叢書」第18集として『京都東山・三嶋神社文書調査報告』を刊行しました。 刊行の経

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文化遺産叢書第17集『トルコ・アナトリアの「歴史的重層性」と文化遺産』を刊行しました。

 2019年10月に、京都府立大学文化遺産叢書第17集として『トルコ・アナトリアの「歴史的重層性」と文化遺産』を刊行しました。こ

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シンポジウム「これからの地域の文化財の保存と活用」(京都府教育委員会主催)に歴史学科の教員が講演します。

シンポジウム「これからの地域の文化財の保存と活用」(京都府教育委員会主催) 2019年10月19日(土)午後1時30分~

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阿部拓児准教授訳『ペルシア史/インド誌』が刊行されました。

クテシアス 阿部 拓児 訳 京都大学学術出版会 西洋古典叢書 G109 356頁 2019年3月発行 定価:本体3,600

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歴史学科教員が編さんした『地図で楽しむ京都の近代』が刊行されました。

立命館大学の加藤政洋教授と本学文学部歴史学科の上杉和央准教授が編さんした『地図で楽しむ京都の近代』が刊行されました。近代の京都を

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歴史学科教員が協力した『古地図で楽しむ伊予』が刊行されました。

本書は、愛媛県歴史文化博物館が中心となり、愛媛県内外の学芸員や研究者が、多種多様な古地図から近世・近代の伊予の様子を読み解いてい

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新しい学科パンフレットを作りました

歴史学科の新しいパンフレットを作成しました。 2016年7月作成の最初のパンフレットから、教員や進路データを改訂しました(全6頁

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